新着情報

2020.02.06
東京2020パラリンピック聖火リレー採火等実施概要について

1 採火、県内集火、出立


2 聖火ビジット
  青森県では障害者福祉施設や学校等を中心に、県内11市町に聖火が訪れます。
 <聖火ビジット実施市町>
  青森市、弘前市、八戸市、黒石市、十和田市、三沢市、平内町、鶴田町、中泊町、
  野辺地町、南部町

3 見どころ
  青森県の聖火フェスティバルでは、県内7箇所で各市町が独自の方法により採火を
 行い、2021年の世界遺産登録を目指す「北海道・北東北の縄文遺跡群」における本
 県最大の国指定特別史跡「三内丸山遺跡」(青森市)で県内集火を行います。
  県内11市町を聖火が訪問(聖火ビジット)した後、最後は車いすラグビーカナダ
 代表チームの事前キャンプ地であり、共生社会ホストタウンとして官民を挙げて積
 極的に取り組む三沢市の「青森県立三沢航空科学館/大空ひろば」で出立を行います。

※その他詳細は、東京2020組織委員会ホームページをご参照ください。